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腰痛の痛みの追求方法

結論:
原因を特定せずに治療をしても、
結果につながらない。
にもかかわらず、原因が分からないのに、
治療をしている医者は多い。


「治療機関によるぎっくり腰の原因追究の違い」:
ぎっくり腰を患ったとします。
このときには病院や整形外科、
治療院や整骨院に治療を受けに行くものです。
しかし、画像検査だけで患者の身体を検査する。

腰痛の原因を追究している治療機関は少ないです。
また原因追究をせずに最初から治療をしているケースも多い。

治療は旅に例えられます。
最初に進むべき道筋を決める。
ゴールまでの道筋である原因をはっきりさせる。
それさえしていれば、仮に治療を受けずとも、
自然治癒によって時間は掛かっても治るものです。

方向性を明らかにする。
そして的確に治療に結び付ける。
このためには問診・視診・触診・理学検査、
そして原因を追究して行きます。
最終的に疼痛誘発検査をします。
そして、痛みの出る動作から原因箇所を一致させる。
このことで確証を取る。
こうして特定できるものです。

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腰痛をはじめて患ったとします。
そういった方ですときっと整形外科、病院などに足を運ばれます。
実際に行かれたことのある方もおられることでしょう。

統計によりますと全体の腰痛患者様のうち、
腰痛を患ったときに4割の方が、
病院や整形外科などに足を運ばれる。
残りの6割のうち3割は自宅療養、
最後の3割は施療院や整骨院などを受診する。
多くは最寄の治療院を受診されると言います。

腰痛を患ったときには、
それぞれの治療院でどのような腰痛の原因追求をするのか?
そして治療があるのかについてお話しましょう。

原因追求をする施設は全体の中の稀

腰痛の原因追求についてです。
当然のことながら皆様のお話を真剣にお聞きする。
問診をして、触診・視診・聴診・その他にも様々な検査をする。
そうすることで原因を特定します。
自分の腰痛のタイプに見合った治療を組み立てる。
そうしてくれるものだと思うはず。

ところが意外なことかもしれません。
この当然行われるべき腰痛の原因追求、
これをしている治療院・医院は全体の中では稀です。
キチンと検査をしている場所自体が少数。
こういうことには注意をしなくてはなりません。

病院では画像を見るが患者を見ない

では具体的に腰痛の原因追求の違いについて挙げます。
病院からお話します。
すると、まず救急車で担ぎこまれる。
このような酷い腰痛もあります。
ところが自力で通院が出来る軽い腰痛もあります。

自力通院ができるときにはどうするか?
レントゲン装置を使って画像撮影をします。

自力通院が出来ないケースではどうするか?
寝転んだまま撮影できるCT検査、
要するにはレントゲン画像を輪切りで連続撮影します。
そして立体的につなぎ合わせます。
その画像がCTだと思ってください。

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それらの画像検査をする。
それで一応の検査をしたということにする。
これが病院施設です。
ところが画像上にはっきりと分かるものは限られます。
はっきりうつるものは骨折と脱臼だけです。

MRIという装置を用いることで辛うじて炎症箇所が分かります。
ですが、炎症が軽いものでも想像を絶するほど痛みが強い。
こういったことの方がほとんど。

痛みは感覚神経の密になっている関節部から痛みを生じています。
また、画像では明らかにしずらい場所で起こることもあります。
例えば筋肉の筋膜と呼ばれる部分。
ここに広範囲に微細な炎症が広がっている。
このようなものもあります。
要するには関節の痛みや微細な組織の炎症は分かりづらいです。
MRI装置を使っても明らかにすることはできません

しかし、画像上でハッキリとした根拠の分からないもの、
そういったものに対して病院では治療は行ないません。
患者様は目の前にいて痛いと訴えるのですが
「とくに異常はなし」
と、簡単な湿布薬の処方を受けて帰らされてしまうのです。
したがって画像検査はするのですが、
患者様の身体に直接触れたりしません。
本来の意味での検査、
直接その目で身体を診るということは行われていないのです。

一般的な治療院・整骨院では検査そのものを行っていない。
最初から寝た状態で治療が始まる。

では次に鍼灸院や整骨院、
いわゆる皆様が街中で見かけるようなリフレッシュマッサージ。
そういったところではどのようなことが行われるのか?

驚くことかもしれません。
こういった場所に足を運びますとどうなるのか?

その大多数が、検査そのものを行ってはおりません。

原因追求は腰痛治療においてこれらの機関では一切求めてはいないのです。

お店に足を運ぶとどうなるのか?
一般的な治療の流れはこうです

スタッフ
いらっしゃいませ!一名様ですよね。すぐにご案内可能です。」

と笑顔のスタッフさんがベッドまで案内し、

「はい、じゃあ上着をカゴに入れてください。
そこのパジャマを着てベッドに寝てください。」

「じゃあマッサージをしますよ」

とモミモミモミとマッサージ治療がスタートします。

「お客さん、揉み加減はいかがですか?」

「俺は腰痛なんだけど・・・」

「分かりました。じゃあ腰を入念に揉みましょう」

と痛いところを揉むだけで治療は終了します。

勿論こういった軽い治療で治ってしまう腰痛もたまたまあることです。
しかし、そもそも腰痛には様々な種類があります。
原因ごとに痛みが何から由来しているのかを見極めないいけない。
そうしないとマッサージをすることで逆効果となることもあります。

またこういった治療で仮に腰痛が治ったとします。
でも、その場限りの治療となるのではないでしょうか?

なぜなら原因を明らかにしていないからです。

整骨院・治療院・巷のマッサージサロンの多くは、
原因を調べようともしません。

問題点:
原因を明らかにしなければ、
どのような手段を用いても、
腰痛を治すことは出来ない。

つまり皆様が腰痛を治療しようと思ったとします。
このときにはまずもって原因を調べる。
そして、それに合った方法を提供している施療院を見つける。
そうしないとならないのです。
もちろんマッサージを馬鹿にしているわけではありません。
マッサージにも様々な種類があります。

例えば東洋医学でいうところの点穴を用いる治療もある。
人体の反射を利用して罹患部位を調整する。
このような療法もある。

例えば、誘導マッサージという疲労物質を患部から排泄する方法。
栄養素を患部に送り込む手法もあります。

硬く強張った筋肉をゴリゴリとほぐすような少し強引な療法もある。
筋膜リリースと呼ばれる筋肉を収めている鞘を拡張する術式もある。
一見すると丸っきり同じようなことをしているように思える。
そういった手技操作であっても微細な角度の変化が大きく影響する。
角度にによってツボに届いたり届かなかったりする事だってあります。
なのでマッサージはマッサージで奥が深いものだと言えます。
鍼は鍼で追求したらとても奥の深いもののはず。

原因さえ分かればひとりでに腰痛は治って行くもの

しかし、どのような手法を用いるのか?
これに関わらず言えることがあります。

先ず持って原因を追究する必要があります。
原因を特定しなければ腰痛は治るはずがない。

旅に例えてみましょう。
移動手段は車やバイク、電車と手段は様々あります。
ですが、それ以前に目的地(原因)を明らかにしなければならない。

ゴールがなければ絶対にゴールにたどり着けない。

これと同じです。
間違った方向性を選んでしまう。
そうすることで余計にゴールから遠ざかってしまう。
そういったことだってありえます。

手術など、治療効果の高いもの原因を見極めるべき。
原因を見誤ると取り返しがつきません。
そういった結果に陥ってしまう。

むしろ徒歩(寝て自然治癒に任せる)であったとしても方向性さえ正しければいい。
日常生活で腰痛の発生に気をつけて過ごす。
こうすることで方向性さえ正しければ時間は掛かってもひとりでに腰痛は治って行くものです。

治療に不可欠な原因追求①問診

では腰痛の治療の具体的な原因追求についてです。
どういった原因追求が必要になるのでしょうか?
順を追って説明をします。

すると当然のことですが最初は問診からはじまります。
当院でしたら実際に通院する前に、
お電話で症状をお聞きするところから始まります。
そして、お体を見る前に電話口で以下のことをお聞きします。
①腰痛の発生のきっかけ、
②これまでの腰痛歴、
③どういったいきさつがあるのか?
④いつから腰が痛いのか?
などの聞き取りをします。

過去に腰痛をお持ちになられている方だったり、
心筋梗塞・糖尿病などの既往歴がある方もおられます。

それがどのように腰痛に関係しているのかを確認するわけです。
当然のことですが過去に手術歴がある方もおります。

このときに万が一、緊急性の高い内臓破裂に由来する腰痛があったとします。
そうしたら速やかに緊急病棟の受診をご案内します。

最初に問診を十分に行う。
そうすることで患者様に無駄な通院の手間を掛けさせない。
患者様のメリットを最優先に考える。
こういった考えでしたらお電話口でのご相談は必要不可欠なものでしょう。
ところがこういった電話相談に応じてくれる治療院は皆無です。

原因追究②視診

つぎに視診になります。
視診は患者様の身体を直接目で見ることです。
こうして原因を追究をすることを言います。

といっても別段患者様に裸になってもらう必要はありません。
皮膚の色調を直接確認するケースは主に腰部や臀部だけです。

中には色調で一目で分かるような内出血があるケースもあります。

全身の皮膚の色調が青ざめて顔色が悪いケースもあります。
こういった場合では体温が低下している。
低体温症を起していることもあります。

赤く紅潮しているケースがあったとします。
この場合はインフルエンザなどの関節痛が疑われます。

その他には肩甲骨だったり股関節の大転子、
足の踵骨と呼ばれる骨の突起、
これらの骨、ランドマークの位置が変化することもあります。
どのように本来の位置からずれているのか?

こういうランドマークの偏移から筋肉のインバランスを観察します。
インバランスは筋肉の短縮差のこと。
過度に使われている短縮部位と、
ほとんど使われていない伸張部位の差を言います。

短縮部位では疲労成分が溜まって痛みを発します。
伸張部位では力が十分に発揮できません。
このため、ひっぱられた筋肉の付着部に炎症を起こしやすいです。

とくにマッサージをするときにはこのインバランスに着目することが必要です。
そうしなければどれほど時間をかけても治癒にいたることはありません。

なぜならインバランスを気にせずに全身を均一にマッサージ治療したとします。
これでは余計に時間を費やしてしまうからです。
インバランスに着目して短縮部位を的確に見極めて処置します。
そして、延長部位は重心調整をします。
そうすれば治療に必要な時間は3分の1にでも短縮できます。
つまり本来の治療をできるマッサージの先生ならば短時間でもいい。
仮に20分の時間であってもそれなりに腰痛を治せます。

下手な先生だとインバランスに着目しません。
だから数時間かかってようやく同じ治療結果となります。
後は細かな姿勢の歪みなども視診から分かります。
骨盤の歪みだったり背骨の捻れ、
脊柱の側弯、
股関節の捻れ、
O脚・X脚、
外反母趾、
猫背、
なども間接的に腰痛につながります。
ですので視診からそういったものが分かったとします。
そうすればついでに治してしまう。
すると、腰痛がより根本的に治癒に至ります。

また、患者様の表情などから観察できる情報も大きいものです。
痛みに過敏に反応する方、
逆に鈍感な方、
余りにもオーバーな反応をすることもあります。
特定の操作にだけ不快さを訴えることもあります。
そういったものは微細な表情の変化から伺い知ることができます。

また、丸っきり表情に苦痛がない方もおられます。
ニコニコした患者様も腰痛の治療をお求めになられるもの。
ですが、そういった方ですと根本的な治療ではありません。
精神的なケアをお求めになられることもあります。
視診から得られる情報はとても大きいです。
原因追究手段としては不可欠なものです。

原因追究③触診

次に原因追究として不可欠なものは触診です。
実際に患部をさわります。
患部ではない部分との触覚の違いを確かめます。
また、患者様の反応の違いを見て行く検査です。

例えば触ったときに
「ひゃあ!」
と余りにも大げさなアクションをしたとします。
このケースでは単純に触られ慣れていないこともあります。
でも、神経障害によって触るだけでも痛みが現れることもあります。

前者のケースでは患者様の触覚を過敏に刺激しないようにする。
じっくりと触覚を刺激する。
こうすることで次第に刺激に慣れてゆくもの。
慣れが生じないとしたらノイローゼのことがあります。
また、精神的に過敏状態にある。
このことも考慮する必要があります。
痛みがひろがることもありますし、
神経の流れに沿って放散する痛み方もあります。
これらのケースでは当然神経障害を疑うことができます。

また触診では患者様の身体の反応を見ます。
そうすることでその患者様にとっての適当な刺激を知ります。
適した刺激がそもそも何なのか?
これを知ることもできます。

優しい刺激の与え方を嫌う患者様もおられます。
そういった方ではグイグイと力強く押す治療が適刺激となることです。
強い刺激に抵抗を抱く方もおられます。
ストレッチのような刺激、
まったくの無刺激で出来るモビライゼーション、
これらの患者様の反応を見る。
そうすることによって治療手段を選択することも可能になります。

さらには触ったときの皮膚温の熱い・冷たい、
筋肉のテンションである筋トーヌスの状態、
関節を操作したときの抵抗感、
こういった言葉ではなかなか表現しずらいものもあります。
フィーリングのようなものを感じ取るのは触診だけにしか出来ません。

古の治療では、レントゲンやMRIなどの画像検査装置は存在しませんでした。
当時の治療家達は触っただけで判断できる触診技術を磨きました。
触れただけで腫瘍が悪性なのか良性なのかまで判断できたといいます。
それほど触診は治療家にとって重要なものだと言えます。

原因追究④理学検査:実際に動かして確かめる

最後に行う検査は理学検査です。
理学検査は実際に患者様の身体を動かしてみることです。
動かしてどのように痛みが出るのか?
これを確かめて行く検査になります。

実際に患者様の身体を動かすわけです。
ですから当然のことながら痛みを伴うこともあります。
腰部の辛いところに多少の刺激を加えてみたとします。
すると痛みを発します。
その痛み方を診る。
こうすることでどこの部位にどういった影響が出ているのか?
これを確かめるのです。

例えばSLRテストがあります。
仰向けに寝転んだ状態から片足を挙上するテストです。
足を持ち上げて行きます。
すると足から腰にかけて巡る坐骨神経が引っ張られる。
こうすることで坐骨神経のどこかに炎症があったとします。
炎症箇所に刺激が加わって、痛みが誘発されます。
これによって坐骨神経痛の有無を特定するわけです。

ところがこのSLRテストは奥が深いです。
無頓着に片足を挙上したとします。
このときには坐骨神経に炎症を伴わないけど、
疼痛が誘発されることもあります。

いわゆる腰部の関節の痛みや、
腰部の筋肉の痛み。
こういったものでも疼痛が誘発されます。
そのため腰の関節が伴って動かないように注意を払います。
患者様に筋肉を脱力してもらったり、
骨盤や腰椎の随伴運動を抑制する。
このために胴体を固定した状態を作る。
そして足を持ち上げてみる。
様々な部分に配慮する必要があります。

仮に持上げた角度が浅い角度で痛みを誘発したとします。
そうしたら第一仙骨の高さの障害を疑います。

中間ぐらいの高さで痛みが現れたとします。
そうすれば第五腰椎、

もっと持ち上がったところで誘発されるなら第四腰椎、
このように見るべきところが変わってきます。

さらに腰部の関節の炎症を観察するとします。
そうしたらSLRテストから股関節と膝を曲げます。
そして腰椎に曲げる力を加えて行きます。

曲げる力を加えた際に最終的に曲がる限界まで曲げます。
そして痛みが出るなら腰椎を接続する靭帯の捻挫。
途中段階で痛みが出るなら筋肉を包む鞘の炎症。

屈曲位置から戻すときに痛みを強く訴えたとします。
それなら腰部の軟骨の椎間板。
また、腰部の関節に備わる椎間関節。
主に椎間関節の関節唇などの軟部組織の障害が考えられます。

刺激された箇所の炎症物質が戻したタイミングに遊出する。
このため痛みを発する。
こういうメカニズムになるわけです。
これらの微細な変化を見ようとしたとします。
そのためには実際に身体を動かしてみる。
そして、変化を見ることは必須でもあります。

病院や一般的な治療院で腰痛が治らなかったとします。
そうしたら治療にこの理学検査が欠如していることがほとんどです。

例えば、自動車の修理でもそうです。
動かない車を外から眺めても異常は発見できません。
たまに異常が見つかることもあります。
ですが、発見できた異常が、走行を直接的に妨げる要因なのか?
それを確証付けるためには実際に動かしてみなければ分かりません。

理学検査でも同じです。
本当にその故障がその部位に起因しているのか?
これは動かすことで痛みが誘発されるかを見ます。
それが動作と一致することで初めて特定できるのです。

ただし、理学検査はわざと痛みを誘発する検査です。
患者様の身体にも多少なりとも負担があります。
そのため出来る限り負担を小さくする。
そして、治療効果を大きくする。
このためにその他の検査が必要不可欠になるわけです。
様々な検査をして条件を絞り込んで行きます。
そして、最後に痛みの確証として理学検査で痛みと動作を一致させる。
こうすることで原因の特定にいたるわけです。

このような原因調査を実施します。
そして原因をはっきりと特定する。
その上で患者様の身体に応じて治療方法を選択する。
このことが本来の治療の流れです。

マッサージ、
ストレッチ、
投薬、
手術、
モビライゼーション、
鍼など治療方法には様々なものがあります。
ですが、まず原因をキチンと特定する。
それさえすれば大概のものはさほどの大きな労力を用いません。
そうせずとも治癒に導くことはできます。
手段の違いはそこまでの大きな違いとはなりえません。
ぎっくり腰や腰痛ではキチンと原因を追究する。
その能力がある先生が治療を受け持つ。
そうしてくれる場所を第一に選ぶ必要があると言えるでしょう

中期的な経過判断

結論:発症から3週間で慢性化している

時間経過と腰痛

ぎっくり腰何日かかる?

ぎっくり腰の仕事復帰

スポーツ選手のぎっくり腰の復帰の目安

ゴルフの再開は?

1ヶ月以上続く腰痛の原因

セルフチェック

結論:セルフチェックはあくまでも目安

壁を用いた腰痛のセルフチェック法

ぎっくり腰判別のセルフチェック

下肢の内外旋のセルフチェックによる腰痛予防

ぎっくり腰を繰返さないためには痛みの場所を詳しく知ること

腰痛の検査データ

結論:腰痛は複合した原因がある

腰痛の原因として考えられるもので根拠に基づくものをまとめております。

脚伸展力について

12分間ウォーキングテスト

検査法について

結論:先生に任せれば良い

SLRテストの痛みの出るタイミングとその原因

クラウスウェーバーテスト

慢性腰痛患者が必ず受けるべき検査

疼痛誘発検査

腰痛の診断で最も確実性が高いもの

叩打痛との関係

腰痛の痛みの追求方法

対応対処

「対応・対処」カテゴリーを11個に区分しました。

急性期の腰痛対処①

急性期の腰痛対処②

急性期の腰痛対処③

慢性期判断、検査

⑤-1医療機関の対処①

⑤-2

⑤-3手術関連

ケア

手技

⑧-1腰痛対策

⑧-2腰痛対策②

コルセット

道具での対処B(生活補助)

食事療法

総合案内
クリックで展開

ぎっくり腰専門