施術をお断りするケース

どのような症状の方であっても まずはご相談なさってください

皆様のために最大限の施術をすることをお約束いたします。

メールで事前にご相談いただければ、対処できない物について詳細をご案内します。

*下記は範囲外となります。

  1. ガン患者
  2. 妊娠中で安定期に入っていない方  ※  2
  3. 骨密度の下がっている方
  4. 泥酔者
  5. 手術の必要性が疑われるケース  ※  4

・事前に必ず症状をご相談くださいませ。  ※  3

施術参考ページ

付録コラム

皆様に少しでも今まで以上に健康になっていただきたい。アークス整体はそんな願いをもって治療に取り組んでいます。当院が掲げる大きなテーマ、それは「自然治癒力を最大限に引き出す」これにつきるのです。現代人はさまざまなストレスにさらされています。長時間に渡るサービス残業、モンスターペアレントへの個別対応、毎日寿司詰めになって通う満員電車、膨大な資料やWeb情報に目を凝らして些細な誤字脱字も許されない。また、家庭に置いても、核家族化の影響による奥様の仕事量の増加、お子様の過激な受験背比べのサポート、一瞬の気も緩める事が許されない赤ちゃんのお相手、また、慢性的な持病に精神力の限界まで追い詰められている高齢者など、誰一人としてストレスを感じていないものは居ないのです。また、「楽な仕事はない」というように、全ての方が、もはや気力 だけで日常を過ごしているのです。これらのストレスは、次第に免疫機能を減退させて体力を奪い、病気の発生率を格段に高くしてしまうのです。ではどうしたら、これらのストレスの影響を少なくできるのか!?それが「自然治癒力を最大限に引き出す」取り組みなのです。最初にはっきりお伝えすると、このストレス自体は我々が生きて暮らして行く上で必要不可欠なものから、付随して発生しているため生きて暮らしている以上は、絶対に逃れることはできません。ただし、これらのストレスから受ける身体へのマイナスの影響を限りなくゼロにすることは可能なのです。その方法が「楽しみの創出」なのです。人間は不思議なものです。楽しいことをしているとそれがどんなに肉体的に大変であったとしても全 然辛くならないのです。ただし、お仕事や育児を怠けることは決して許されません。それ自体を楽しくすることはできないです。しかし、余暇生活において楽しみを見いだすことは十分に可能です。ここでの楽しみは、食べることだと高齢者や女性には美容や健康上よくありません。しかし、アウトドアやスポーツなど体を酷使するものも翌日に疲労を持ち越してしまいます。だから、体力を消耗せず、それでいて手軽に取り組めるものである必要があるのです。では、そのような条件にピッタリなもの。それが整体や整体なのです。これらは、無駄なカロリー摂取もなければ、余計な体力の消耗も有りません。また、疲労を速やかに解消して翌日のお仕事も快適に行えます。日頃の激務のご褒美として、また 健康づくりの一環として、楽しみの創出として是非とも当院をご活用ください。

その他ご注意いただくこと※1

禁忌対象を定める目的は、正しい治療を受ける機会を損わないこと。

民間で処置すると生命や健康を著しく損なう恐れのあるもの、また民間で引き受けてしまうことで本来ならば専門医を早期に受診していれば発見できたにも関わらず、発見が遅れてしまい取り返しの付かない事態を引き起こすことがないように法律上、特定の疾患に対して、専門医へ受診を促す必要があります。→禁忌対象疾患とその理由

絶対的禁忌のガン・悪性腫瘍は民間療法では直せない。

生命の危険に最も大きく関わる疾患の代表である悪性腫瘍(ガン)、この病気は日本人の2人に1人が罹患して、10人に1人が命を落とすと言われています。このような病気を患ってしまった方には典型的な心理特徴があります。それは

溺れる者は、藁をもつかむ

ということです。たとえどんなに大金を持っていたとしても命を失ってしまえば何の役にも立てることはできません。だからこそ生きている内に全財産をはたいてでも病気を治したい。少しでも病気の進行を食い止めることができるのならば、どんなに僅かな望みであっても諦めたくはない。1日でも生きながらえたい。水辺に浮かぶ一掴みの藁にさえつかまってでも助かりたい。このように思われて様々な治療院をめぐり歩く方もおられるのです。しかし、この心理状態は正常な判断力を失ってしまっていることが多く、危険な状態にあると言えるでしょう。

免疫療法・リンパ療法は健康法の一種であって治療ではありません

巷で「免疫療法」や「リンパ療法」という看板を掲げる多くの民間療法の施術所では、直接的に「ガンが治ります」とは公言していませんが、
「免疫力を高めることで病気の進行が遅くなる。」
「リンパの流れをスムーズにすることで免疫力が増大する」
などと言葉巧みに治療院に通わせ、ときには高額な健康食品の購入や回数券の販売を勧める悪質な施術家達が実際に存在します。しかし、このような業者が提案するリンパ療法や免疫療法を受けてみたものの、病気の進行が遅くなるどころか、腫瘍が多臓器にわたって転移したり、ガン細胞が大きくなって病気の進行が悪化してしまったりと命を直接的に落とすような事例にもつながっていることが多く散見しているのです。しかし、一番たちが悪いのは、死んでしまえば死人に口無しとばかりに、その後に渡っても堂々と悪事を続ける不当な業者が数多く存在することです。被害者がこの世から抹殺されてしまうからこそ、このような悪事が世の中から無くならないのです。残念ながら、アークス整体では、整体により健康を増進することは可能ですが、「悪性腫瘍を根治することは絶対にできません。」皆様には正しい治療を受ける機会を損なっていただきたくありませんので、是非ともこのような疾患をお持ちの方は、お早めに専門医を受診し、指導を受けてください。

  •   ※  1→人体を構成する組織が、欠損・離断・粉砕・断裂・磨耗など物理的に損傷したものを元通りもどす事(ただし、こういった変形自体は整体によって元には戻りませんが、痛みが取れてしまうことはこれまでに多くございます。)
  •   ※  2→(妊娠中の方は必ず事前に相談してから来店してください。)
  •   ※  3→事前にご相談せず、お受けになられた場合、結果にかかわらず、ご返金はできません。
  •   ※  4→欠損・離断・粉砕・断裂・磨耗など物理的損傷を元通りにもどすこと。また、明らかに強大な外力が加わって負傷したもの、(例:車に跳ねられた、バットで殴られた、肋骨が折れたなど)これらに該当する場合は施術不能であっても代金を申し受けますので事前に必ずご相談くださいませ。

ぎっくり腰の代表的質問

結論:ぎっくり腰は整体で治るものが多い

  1. ぎっくり腰とは?ぎっくり腰とは医学的には「急性腰痛症」と呼び、幅広い腰の急性腰痛の総称である。
  2. 症状急激に起こる腰部の激痛により歩行困難、起立困難となり臥位姿勢を余儀なくされ、生活が障害され、極度な精神的な不安を呈すること。
  3. 原因直接的な原因は過度な疲労と背骨の彎曲、そしてスリップディスク(椎間板のズレ)、関節的な背景には3大外傷要因のディスユーズ・ミスユーズ・オーバーユースがある。
  4. 放置すると(無理すると)?椎間板の圧迫症状を解消せぬまま歩き回れば椎間板の変形や、痛みによる逃避歩行など痛い部位をかばった偏った姿勢により余計に痛みが強くなり、永続した椎間板ヘルニアなどに進行するケースがある。
  5. 救急車は?命に関わる方が利用するものであり、その場で動かずに居れば大丈夫なときは利用すべきではありません。まずは様子を診ることが必要です。
  6. 応急処置は? 急性期の炎症症状と、慢性期の患部の血行障害の2つを同時に併せ持つ複雑な病態。湿布を貼付して体を保温し、安静に過ごすが正しい対応。
  7. いつまで様子を診るの? どれだけという決まりはないが症状の経過を見ることが必要。一般的には受傷早期の血管反射(交感神経反射)が過敏な半日(6時間~12時間)だけ様子を見て、痛みが鎮まらない場合は速やかに整体を受診するべき。
  8. 病院は?ぎっくり腰専門というものは民間療法の当院だけの特徴であり、総合病院や整形外科よりもぎっくり腰の臨床経験が豊富です
  9. 緊急性があるのは?①体位変換しても楽なポジションの無い痛み、②排尿排便不能、③我慢できぬほどの安静時痛で痛みが徐々に悪化する。、④発熱・嘔吐などの症状の随伴、⑤明らかな強大な外力によって負傷
  10. 後遺症にはなりませんか?後遺症は椎間板の変形による腰椎椎間板ヘルニア、自宅で寝ていて過ごしていることで生じやすい。受傷早期に見られるスリップディスクを速やかに解消しよう。
  11. クセには?初期に適切な処置を受けなかった場合や、長期間の安静だけの治療では再発する可能性があります。
  12. 死ぬことは?ぎっくり腰ならば直接の死因となることはありません。
  13. 急性期の過ごし方は?初期処置をきちんと受けねばどれほど気をつけても悪化の可能性があります。安静第一、無理は禁物、中腰動作に充分に気をつけ、動くときには油断しないようにゆっくり慎重に動きましょう。
  14. どんな施術?原因となる急激な力によって生じた過重な反射抑制による自然治癒の妨げに対して、①経絡療法による反射抑制の解除、②筋膜リリース操作、③マニュピレーション、④アジャストメント・モビライゼーション、⑤化学物質のドレナージなど原因に対応した方法を行います。
  15. 病院との違い病院では器質的な側面を重視してレントゲンなどの画像診断をし、痛み止めを処方するが、ぎっくり腰は運動器疾患であるため、異常を見つけることもできず、さらにはこの一次痛にはお薬は効かず。整体では機能的な側面にアプローチするため治癒が見出される。
  16. 他院との違い他との違いの一番は熱意!国家資格、高い専門性、きめ細かなギックリ腰患者様へのサポート
  17. 自然治癒まで寝るのは?寝ていて収まるのは炎症反応と筋肉の疲労のみ。挟み込まれた椎間板や捻じれた関節を戻さなければ痛みは容易く再発する。
  18. 自然治癒の期間整体による初期処置の有無により早いものは即改善、受けぬ場合は10日ほどを要することも多い、治癒までに要する日数には性別・年齢・受傷機転など様々な条件によって大きく異なる。
  19. 温めるのと冷やすのは?温めも冷やしもせずに湿布を貼付して、体を毛布や衣類で充分に保温してください。
  20. どうやったら治るの?原因を取り除くことにあります。直接的な原因のスリップディスクの解消、そして間接的な複数の要因を適切に対処することが必要です。多くのものには過剰な伸張反射が影響しております。
  21. 予防トレーニングトレーニングの秘訣は「自分の体力レベルに見合った運動をすること」
  22. 湿布は?ぎっくり腰はアイシングも温熱も症状の悪化につながります。したがって湿布によるリラクゼーション効果を期待しましょう。気持ちよさでリラックスできます。温湿布・冷湿布など気持ちよい方を選ぼう。
  23. 難しいのは?体位変換しても楽なポジションの無い痛み、②排尿排便不能、③我慢できぬほどの安静時痛で痛みが徐々に悪化する。、④発熱・嘔吐などの症状の随伴、⑤明らかな強大な外力によって負傷
  24. 整体で治るの?多くの方がご利用いただいた直後に多くのお喜びのお言葉を残されます。それまでまったく身動きが取れぬ方が自由に起き上がれるようになることもたくさんあります。
  25. 何回ぐらいで治るの?これまでの多くの方が1回で改善を実感されております。わずかな回数で済んでしまうことがほとんどです。
  26. どこが痛くなるの?第四腰椎と第五腰椎の間、そして腰仙関節、この2箇所だけで90%の発生率。その他にも仙腸関節、傍脊柱起立筋群、長期化した例では逃避運動により痛みの箇所がお尻や太もも、ふくらはぎ、背中など広範囲に拡大する

急性期の腰痛対処

結論:ぎっくり腰中は安静にする。動くと悪化する。

「まとめ」ページを、「リスト」にしました。

ぎっくり腰の前兆

初期の経過観察

緊急判断

急性期症状

急性期経過

対処

問診

応急処置

緩和処置急性期

患者の周囲の人の対応

ぎっくり腰の動き方

間違った対処

どうしても動きたいときには?

安静

トイレ・排泄(受傷早期・受傷原因)

対応対処

「対応・対処」カテゴリーを11個に区分しました。

急性期の腰痛判断

急性期の腰痛対処

慢性期判断、検査

医療機関の対処

一般的対処A早期ケア・間違ったケア

一般的対処B慢性期

食事・栄養

手技対処

腰痛対策

道具での対処A(固定法)

道具での対処B(生活補助)

サブサイト
類似性の高いテーマは
別サイトでご紹介
していきます。

整体師
徳増 豊行
のページ

最新情報

坐骨神経痛は運動してもいいの?

民間医療が痛みを止める仕組み

坐骨神経痛のセルフチェックは?

坐骨神経痛の寝方、痛い方は?

坐骨神経痛の経過

坐骨神経痛にエレキバンは?

坐骨神経痛の休職は?

坐骨神経痛で足の甲が痛い

坐骨神経痛に牽引療法は?

坐骨神経痛とアルコール依存症は関係ある?

坐骨神経痛で座ると痛い

坐骨神経痛がウォーキングで悪化した

坐骨神経痛は整形外科?整骨院?

坐骨神経痛のツボの押し方

坐骨神経痛は首が原因

腰痛の電気治療の効果は?

立ち仕事の坐骨神経痛は?

坐骨神経痛、おすすめの病院は?

坐骨神経痛のむくみ症状

坐骨神経痛の妊婦の症状は?

ぎっくり腰の代表的な質問

結論:ぎっくり腰は整体で治るものが多い

ぎっくり腰とは?

症状

原因

放置すると(無理すると)?

救急車は?

応急処置は?

いつまで様子を診るの?

病院は?

緊急性があるのは?

後遺症にはなりませんか?

クセには?

死ぬことは?

急性期の過ごし方は?

どんな施術?

病院との違い

他院との違い

自然治癒まで寝るのは?

自然治癒の期間

温めるのと冷やすのは?

どうやったら治るの?

予防トレーニング

湿布は?

難しいのは?

整体で治るの?

何回ぐらいで治るの?

どこが痛くなるの?

急性期の腰痛対処

「まとめ」ページを、「リスト」にしました。

ぎっくり腰の前兆

初期の経過観察

緊急判断

急性期症状

急性期経過

対処

問診

応急処置

緩和処置急性期

患者の周囲の人の対応

ぎっくり腰の動き方

間違った対処

どうしても動きたいときには?

安静

トイレ・排泄(受傷早期・受傷原因)

対応・対処

「対応・対処」カテゴリーを11個に区分しました。

急性期の腰痛判断

急性期の腰痛対処

慢性期判断、検査

医療機関の対処

一般的対処A早期ケア・間違ったケア

一般的対処B慢性期

食事・栄養

手技対処

腰痛対策

道具での対処A(固定法)

道具での対処B(生活補助)

アークス整体院サブサイト
類似性の高いテーマは
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ぎっくり腰

◆住所:

東京都豊島区
南長崎
3-15-12
402