アークス整体院

やる気みなぎる治療家
重症の腰の痛みの皆さん!

私にお任せください!

腰の痛みに困ったときには、まず私にお任せください!
ぎっくり腰で動けない人
当院は、皆さんが

一番困ったとき!

一番辛いとき!

一番助けを求めているとき!


こんなときに緊急で駆け付けています。

困難に直面したときに、周囲から手助けが得られず涙を流したことはありませんか?
涙を流す人
「こんなに辛いのにどうして助けてくれないの!」

「もし助けてくれるなら何だってしたい!」

「この世に神はいないのか!」

頭を抱え、涙を流したことがあるはずです。

助けを求めているのに来てくれない、一番困っているときに助けてもらえない。

世間は、こんな仕打ちをする反面で
助けを求めないときに限って、ノコノコとやってくる!
緊急で一番つらいときに助けてくれないのに、
年賀状だけは毎年しっかり送ってくる!

治療院から送られる年賀状をあなたは、
震える両の手で摘み取ると、おもむろに
引き裂いて、ゴミ箱に投げ捨てました。

人は一番つらい時に助けてもらえないと、
一生恨みを抱きます。

逆に普段は利用しなくても、
大事なときに助けてもらえれば、
それは何よりもうれしく思うはずです。

仮に腰の痛みによって
「人生を終わりにしたい!」
と思うほどつらいとき、
こんな緊急時に当院は必ず駆け付けます。
整体施術
予約が混みあっている場合は順番を
お待ちいただくことにはなりますが、
今すぐにでも駆け付けて、
最もつらい状況を手助けしたい気持ちは
強くあります。

あなたがつらく、苦しく、涙を流すときこそ、
当院は駆け付けます。

さあ!アークス整体院をお求めになってください。

ぎっくり腰でお困りの方!ぎっくり腰で動けない方!すぐにアークス整体院へと緊急連絡をください。当院は、ぎっくり腰・腰痛など酷い腰の痛みの方を対象として出張整体を受け付けております。当院は重症な方、いつ何時起こるかわからないぎっくり腰だけを24時間体制で緊急連絡を受け付けております。

ぎっくり腰の施術依頼はこちら
050-5329-8626
電話1本で緊急出張します。
24時間対応

※出張による不在が多いため
携帯に連絡をください。

ぎっくり腰とは?

ぎっくり腰とは、ここでは予想できないタイミングに突如発生した腰の痛みのことだと定義します。この定義には広範囲のものが含まれます。

ぎっくり腰の発生には主に二つのものがあります。

◆ぎっくり腰の発生

外力性腰痛

大きな力が加わって痛くなったものを外力性腰痛と呼びます。
重たい荷物を持ち上げる人
例えば重たい荷物を持ち上げようとして腰を痛めてしまったり、力仕事の作業中に痛くなるようなものが典型的です。その他にはくしゃみをしたり、抱っこをしたり、不意に腰を曲げて痛くなったり、痛くなった瞬間のタイミングを認識できるものはぎっくり腰です。外力性腰痛の場合は比較的に早期に「ズキン」とか「ピキン」と痛みが現れます。

蓄積型腰痛

小さな力が蓄積して起こるぎっくり腰は蓄積型腰痛と言います。発生のきっかけを振り返ったときに一見すると「何もしていない」と思えてしまうこともあります。ところが、腰が痛くなった、ここ一週間ぐらいを振り返ると長時間のデスクワークをしていたり、
腰の痛い女性
腰に疲労を蓄積している背景があります。
また、妊婦さんが突き出したお腹によって腰が疲れて痛くなるのも蓄積型腰痛です。
妊婦
ご高齢者の方が、ずっと腰かけて過ごして腰が痛くなるのも蓄積型腰痛の一つです。蓄積型腰痛では、腰の痛みが徐々に「ジワジワ」と強くなってくることが特徴です。前の日に力仕事を頑張りすぎて、翌朝に痛くなるようなものも蓄積型腰痛です。

こういった記憶を振り返って、
「そういえば腰に無理をかけたな」
と思えるものは、総じてぎっくり腰であると言えます。

上記にお話ししたものは、当院で対処可能なぎっくり腰である可能性が高いのでまずお電話でご相談をください。

ぎっくり腰とは仮の呼び名

ただし、ぎっくり腰という呼び名そのものは医学的な正式名称ではありません。俗称です。一般人の多くの方が、医療機関を受診するまでに仮の名前として呼んでいるものです。ザックリとした名称だと考えてください。整形外科などでは、「急性腰痛症」などと病名を付けられることもあります。厳密に分類すると「ぎっくり腰」と一口に言ってもいくらも原因が分かれます。原因によっては対処法も異なってきます。

基本的には外力性のものや、蓄積性のものでしたらすべて当院にお問い合わせください。経緯をお聞きした上で、すぐに担当者が現地に駆け付けております。まずはお電話でお問い合わせください。

ぎっくり腰の施術依頼はこちら
050-5329-8626

腰痛の方だけの緊急連絡を受け付けております。

当院は以下のご要望の方に全力で対応します。

  • 酷い腰痛を何とかしてもらいたい!
  • 明日の仕事に絶対に出社したい!
  • 腰が痛いのはわずかにだって嫌だ!
  • 痛みに苦しむ日常を脱したい!
  • 様々な治療を試したが治らなかった!今度こそ治したい!
  • 納得行くまで、説明してもらいたい!
  • やばい!いつものぎっくり腰がきそうだ!何とか回避したい!
  • 質問には何でも答えてもらいたい!
  • 痛がりだから、丁寧に時間をかけて対応してもらいたい!
  • 辛い腰の痛みを今すぐ何とかしてもらいたい!

◆慰安マッサージではなく、腰の痛みの方だけを受け付けます。

当院では、基本的には慰安のマッサージは行っておりません。もちろん、治療上の必要に応じてはそういった手技を行う場合もありますが、基本的にはリラクゼーションを目的とした施術は行いません。気持ち良くなりたい方や、リラクゼーション店をお求めの方は他院をお求めください。

また、「治療」の側面を重視しておりますので、「接客」・「サービス」などのいわゆる「おもてなし」を期待する方のご要望には応えしません。最低限の振る舞いは心がけますが、過剰な接待を期待しないでください。贅沢気分を楽しみたい方のリフレッシュマッサージも行いません。

腰が痛くて動けない方や、腰が痛いけど、仕事を休めない方、少しでも痛みを軽減したい方など強いご要望の方はご連絡をください。

また、当院はぎっくり腰という特殊性のある患者だけを対象としております。患者ご自身で当院のページをご覧になっていただき、必要性をご理解ください。

会社の部下が上司の代理で治療院を探していたり、周囲の方に連れられてイヤイヤ来院はせず、当院の主旨を理解してご利用ください。

なぜぎっくり腰専門なのか?

実体験で一番辛かったから。

私自身がこれまでに体験した痛みの中で最も苦痛を味わったからです。一番苦労したのがぎっくり腰でした。私自身がぎっくり腰になったことはこれまで3度ぐらいありました。この中で一番つらかったのは、中学時代の柔道の練習試合でのぎっくり腰でした。技をかけたはずみで腰を強くひねって痛くなりましたが、このときには仲間に支えられてようやく帰ることができました。一人だけでは歩けないほどの重症でした。

その後のぎっくり腰は日常に苦労はしましたが、何とか生活を過ごせるぐらいのものです。

他には膝を負傷したことや、首を負傷したこと、柔道の稽古中に肘を関節技で傷めたこともありました。これらのどれもがつらい経験でした。膝を負傷したときには外出に苦労しました。

膝に関しては手術を提案されるほどの重症でした。膝にプレートの入ったサポーターを装着し過ごしました。

しかし、ひざの怪我そのものは重症でも、その時の苦労は、明らかにぎっくり腰の方がつらかったのです。例えば膝の場合は歩くのに困難でも車やバイクに乗って座れば過ごせますところが腰の場合は座っていても痛いです。寝ている以外のすべての行動が制限されます

膝を痛めたときには、ひざを外に開いて寝れば痛みは緩和されました。寝返りを打つときには両手で膝を固定して寝返りを打ちました。ところがぎっくり腰の場合は寝返り一つ打てませんでした。

首を痛めたときには両手で頭部を支えれば頭の向きを変えることができました。寝返りのときも両手で頭を支えて、クビに重さが加わらないように配慮して何とか過ごせました。

ところが腰痛だけは、代わりの方法すら見つからなかったのです。


専門的な治療院が無かった。

また、私自身は、ぎっくり腰で近所の治療院に駆け込んだときには、治療を拒否された経験がありました。私が治療家の学校に通うよりもずいぶん昔のことでした。

どうにも、その治療院ではぎっくり腰は「治らないもの」と考えていたのでしょう。受付けで、あっさりと断られました。
「あ、それはウチでは無理です」
たった一言でした。すぐにも良くしてもらえると期待して、治療院に行きました。腰が痛いのを我慢して歩いて行きました。

また、整形外科にも行きました。レントゲンを撮影し、
「骨には異常がない」
とだけ言われ、治療薬を処方されました。結局、痛みは良くなりませんでした。

整骨院にも行きました。30分ほど、電気治療を受けて、マッサージを受けました。でも、良くはなりませんでした。

他には整体院にも行きました。このときには問診すらされませんでした
「はい、そこに寝てください」
とベッドのある場所に通されて、45分のマッサージを受けました。
「どうでしょう?気持ち良いですか?」
と、先生は言いました。
私は腰の痛みを対処してもらいたかったのですが、特に腰の処置は受けられませんでした。45分間の全身マッサージを受けただけの結果でした。

鍼灸治療に関しては、かつて不眠症になったときに通院して効き目がほぼなかったのでそのときの選択肢にはありませんでした。

このときにはどこに行けば良いのか分からず散々悩みました。当時はインターネットなどありません。スポーツ用品店でコルセットを買って装着するも、痛みが緩和されません。そのときには「ぎっくり腰は治らないものだ」と真剣に思っていました。

つまり、これほど苦痛を感じたぎっくり腰なのに、どこも治療を受け付けていないことが私がぎっくり腰専門を思い立ったきっかけだったのです。

私自身が、ぎっくり腰は治ると知ったのは治療家の学校に通い始めた後のことでした。とあるきっかけにぎっくり腰を患いました。治療家の学校には現職で整体師をされている先生方も大勢います。僕が腰を痛めてつらそうにしているのを見かねて、他の先生が僕の治療をしてくれました。このときには痛みが楽になりました。

このときに初めて
「ぎっくり腰は治るものなのか!」
と思うようになり、治療家として、治療院で修業する日々の中で、思考錯誤を繰り返してぎっくり腰の対処法を身に着けました。

そして、その後の経緯の後にぎっくり腰専門として、重症の患者様のために出張整体でぎっくり腰の対処をさせていただくようになったのです。

ぎっくり腰は!

ぎっくり腰には誤解が多いです。整形外科医の多くはぎっくり腰は、治療を必要としない病気だと考えています。また、治す方法はないと思っているかもしれません。

一般の方も多くが「他に手段がないから寝ていればいつか治るだろう!」などと思っている方もいるはずです。

しかし、ぎっくり腰が治らないのは、受診した治療院のチョイスを間違っていることが大部分です。しっかりした腕のある治療院ならば、施術を受けた帰り道にはスキップをして帰れることもあります。そもそも治らないと考えているのは、腕の問題であることがほとんどだったのです。また、治療院にとってぎっくり腰の施術は関心がないのかもしれません。

当院をご利用いただいた患者様も多くが、つらくて仕事を休もうかと思っているときでも、整体を受けていただくことで、元気になっています。多くの方が、仕事が出来るようになっているのです。腰の痛みにお困りになられている方はまず、当院にご相談をください。東京23区の方のご相談でしたらいつでも歓迎します。

サポート対象エリア

◆東京都

23区→

  • 豊島区乙女山公園コラム
  • 新宿区乙女山公園コラム
  • 世田谷区
  • 渋谷区
  • 中野区江原公園コラム
  • 港区
  • 板橋区
  • 文京区
  • 北区
  • 杉並区
  • 世田谷区
  • 目黒区
  • 大田区
  • 港区
  • 中央区
  • 千代田区
  • 港区
  • 渋谷区
  • 江戸川区
  • 葛飾区
  • 足立区

東京都その他→武蔵野市、三鷹市

◆埼玉県

三郷市、草加市、川口市、戸田市、
朝霧市、鳩ヶ谷市、八潮市、新座市、和光市

全てのアーカイブ

腰痛対処

結論:まず冷静になる。

ぎっくり腰、腰椎に炎症が出来て治癒できるのか?

体に何らかの不調が見られたときの対応

ぎっくり腰の痛みを和らげる方法

32歳男性、手術まで腰痛が続いてます。どうしたら?

ぎっくり腰になったら?

お風呂の入浴はいつまで控えるの?

中腰の腰の痛みはどうやったら治るのか?

腰痛では120度の背もたれのイスを使う

ピリッとした痛みを感じたら?

ぎっくり腰のピリッとした痛みを感じたら?

ぎっくり腰を早く治す

ぎっくり腰ではなぜ立てないのか?

回復までの過ごし方は?

陥ったときの対応について

外出先で陥ったときの対処

陥ったときのスタッフ到着までの待機方法

腰が痛くなったら何をするべき?

ぎっくり腰はどこに相談したら良いの?

腰痛の相談相手

すみやかな社会復帰の方法

仰向けで足をまげると楽になるのは最初だけ

ぎっくり腰のときの自転車は?

急性の対処法

有効なXサポートテーピング法

病院や整形外科と整体の治療法の違い

腰痛の痛みを緩和させる簡単な方法

一人暮らしのぎっくり腰

腰痛対策は痛みを止めようとするよりも力を抜くこと

緊急判断

結論:痛みの強さに関係なく、医療機関では軽症扱いとなる

ぎっくり腰の対処がいろいろあって分からないときはどうするべきか?

登山で同行者がぎっくり腰になった

ぎっくり腰は「軽症」なのか?

ぎっくり腰を緩和するための「刺激閾値」

ぎっくり腰では腰の強い刺激に気をつける

ぎっくり腰は知らずに救急車を呼ぶと長期入院確定

ぎっくり腰で絶食するのは?

腰がピキッと一瞬、痛くなったのは?

ぎっくり腰の診断は?

運転中にぎっくり腰になったら?

救急患者の判断基準

ぎっくり腰の症状チェック

ぎっくり腰のステージ

緊急なのは?

第一印象で判断するべき患者

外因性発痛と内因性発痛の判別

軽いぎっくり腰、どうしたら良いの?

日常生活に支障の無い軽い腰痛はどうしたら良いの?

直ぐに相談していただきたいもの

痛くて通院できない

深夜にぎっくり腰に陥ってしまったら?

対応対処

「対応・対処」カテゴリーを11個に区分しました。

急性期の腰痛対処①

急性期の腰痛対処②

急性期の腰痛対処③

慢性期判断、検査

⑤-1医療機関の対処①

⑤-2医療機関の対処②

一般的対処A早期ケア・間違ったケア

一般的対処B慢性期

手技

⑨-1腰痛対策

⑩-2腰痛対策②

コルセット

道具での対処B(生活補助)

食事療法