ぎっくり腰専門 アークス整体院

中野区 ぎっくり腰ぎっくり腰専門 アークス整体院

コラム:生後間もない赤ちゃんの抱っこでぎっくり腰になった

結論:赤ちゃんは短時間睡眠を繰り返す。赤ちゃんを中心とした生活をするしかない。

赤ちゃんの寝姿

目次:このページの各章の概要を紹介して行きます。興味をお持ちになられた部分をご覧になってください。

  1. 中野区の主婦、赤ちゃんの抱っこでぎっくり腰になった
    抱っこのしすぎの主婦。
    背中の僧帽筋を酷使する。
    そして上半身由来のぎっくり腰を患ってしまう。
    僧帽筋の圧痛点に沿って治療をして改善する。
  2. きっかけ赤ちゃんを抱き上げたときに腰がグキッと痛くなる。
  3. 患者の紹介20代女性、専業主婦の玉川さん。最近第一子を出産する。初めての子育てに奮闘中
  4. 泣き止まぬ子、訪れぬ夜玉川さんのぎっくり腰体験談。生まれたばかりの子供の子育てに疲れ果てる。
  5. 電話での問診子育ての過労、抱っこのときに酷使される肩や首周りの筋肉の酷使が疑われる。
  6. 予測背中の僧帽筋の酷使による上半身の硬直から由来するぎっくり腰
  7. CM中野区へとぎっくり腰の治療へと向かう当院で対処可能なぎっくり腰なので中野区へと出張しました。
  8. 検査頚椎運動や胸椎運動に特に強い障害を見る。下肢動作は正常。したがって僧帽筋の障害であると考えられる。
  9. 治療背中の僧帽筋の圧痛点に沿って処置すると腰の痛みは改善して自由に動けるようになる。体全体の可動域が向上して真っ直ぐに立てるようになった。
  10. 治療結果立ち上がってお喜びになられる玉川さん。
  11. アフター指導生後1歳~2歳ぐらいまでの睡眠が安定する期間、大人型の睡眠リズムになるまでは継続的に治療を受ける。
  12. CM中野区のぎっくり腰の治療も成功今回の中野区のぎっくり腰治療も成功でした。中野区でぎっくり腰のときにはご相談くださいね。
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中野区の主婦、生後間もない赤ちゃんの抱っこでぎっくり腰になった

中野区でのぎっくり腰患者の症例。
玉川さん(仮名)20代女性。
生後間もない赤ちゃんを抱っこした。
そしてギックリ腰を患ってしまう。
長時間の抱きかかえることが原因。
背中の僧帽筋が硬直している。
そして上半身を丸くすることが出来ないケース。
赤ちゃんの世話で苦労しすぎていた。
神経症傾向になっている。
筋肉の興奮性が高まりすぎた。
そして筋肉の緊張が強まってしまう。
そうなることでぎっくり腰に陥り安くなっていた。

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ぎっくり腰のきっかけ

ぎっくり腰になったきっかけについてです。
子供を抱っこしていたときのことでした。
泣き出したので抱き上げた。
そうしたら急にグキってきたんですね。
動けなくて子供の世話も難しい。
実家に連絡した。
そして、お母さんにも手伝いに来てもらいました。

でも別に変な持ち方をしたわけではありません。
腰痛対策で言われる膝を曲げた持ち方をした。
そのつもりでした。
やっぱり体に無理な負担が加わっていたのだろうと思います。
子供がいる。
腰が痛くて身動きも辛い。
だからすぐにアークス整体院さんに連絡したんです。
先生のことは友達から聞いてました。

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ぎっくり腰患者、中野区の玉川さんの紹介

玉川さん
写真はイメージです。

ぎっくり腰患者の紹介です。
中野区にお住まいになられている方。
20代の女性玉川さん(仮名)。

最近第一子を出産した。
20代でお母さんになったわけです。
近年では女性の晩婚化が目立つようになりましたよね。
多くの女性は20代で結婚しない。
30代で結婚するのが普通になりました。
若いうちはバリバリ働く。
社会で色んなことをしてみたい。
働く女性
(写真はイメージです。)
土曜日は飲み会
飲み会
「かんぱ~い!」
「ぷは~美味いよね。生きているって感じ♪」
そして日曜日はデート、
デート
さらには年に1回の海外旅行
ハワイ
常夏の島でバカンスを楽しむ。
夢のような独身時代。
こういった今の女性の多くの考えとは異なる。
好きな人と結ばれる。
そして母になりたい。
こういう選択、とても微笑ましいものです。

結婚

著作者:
kylekuo

赤ちゃんを育てる。
そして自分の時間を取ることが出来ない。
夜泣き
マイホームのローンや子供の養育にお金が掛かる。
ローン
出来れば将来は大学にだって行かせてあげたい。
大学進学
いつ家族が病気になってしまうのか?
漠然とした不安だってある。
病院
それこそ悩みは尽きません。
何のために生きているのだろうか?
と思い悩む。
母という選択肢を選んだ。
彼女の人生は果たして正解なのか?
本当のところはもっと遊びたかった。
そうかもしれません。
そればかりは本人にしか分かりません。

しかし、有る意味では幸せでもある。
そう思います。
もちろん男性と女性では価値観は異なる。
結婚や恋愛に対しての考えは大きく異なります。
多くの方にとって20代での結婚は考えたこともない。
30代になって結婚したいと思う。
結婚したいという気持ちが段々と湧いてくる。
そして、40代が近づいてくる。
独身だと誰もが結婚したくて必死になってしまう

この頃になると多くの人は後悔する。
旅行なんて行けなくてもいい!
お酒だって要らない。
仲間と遊べなくてもいい
一人は絶対に嫌だ!

愛する人と、子供さえいれば他に何も要らない!
愛する人と子供
そして、
あぁ~あの時に結婚していれば・・・
と過去の失恋を悔やんだりするわけですね。

頭を抱える著作者: xn3ctz

案外人生の分かれ道の選択肢なんてそんなものなのだと思います。
人生の選択
どっちを選んでも満足なんてない。
そう思うと若くして結婚した。
母になることが出来る。
これは幸せなのかもしれません。
仕事やプライベートの充実は一人でも出来ること。
でもパートナーとの恋愛、
子供との生活は相手がいなければ成り立ちません。

歳を取ってから悔やんでも遅い。
そう思うと玉川さんの選択が正しい。
そのようにも思えます。
では玉川さんのぎっくり腰体験談です。

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泣き止まぬ子、訪れぬ夜

朝日が昇る

「あ・・・朝日だ・・・」
子供の世話をしていた。
そうこうするうちに夜が明けてしまった。
オムツを替える。
お乳を上げる。
泣くのをあやす。
そのうちに闇が白んでくる。
そして休むことなく太陽が昇ってしまう。
人から
「子育ては大変だよ」
とは聞いていた。
誰もが例外なく言う。
子育ての大変さを口にします。
例外が無い
これは物事を考える上で参考になりますよね。
歳を取って老人になることも例外がない。
お金が無ければ辛い生活となる。
貧困は辛い。
これも例外がない。
夜道を歩いているときのことだった。
他の家から叫び声が聞こえてくることがあった。
夜の家からの叫び声
「もう泣き止め!この!」
お母さんの声だ。
「あんぎゃー!オギャー」
お母さんは叫ぶ。
でも叫ぶほどよりいっそう強く泣く。
抵抗するように泣く。
「子育てって大変なんだろうな。」
例外がない苦労。
経験したことがなかった。
故にその辛さも分からない。
ニュースやワイドショーでも時折話題になります。
あまりにも子育てに苦労する。
そして、お母さんが育児ノイローゼになってしまう。
育児ノイローゼ
遂にはベランダから赤ちゃんを投げ落としてしまう。
浴槽に無抵抗な赤ちゃんを沈めてしまう。
うつ伏せに寝かせて窒息させてしまう。
また、産み育てることが出来ない。
だから森の奥深いところに新生児を遺棄する・・・

そういった事件を耳にするたびに
「なんて残忍なんだ」
「鬼のようだ」
「自分勝手すぎる」
「赤ちゃんがかわいそうだ」
と思う。
経験したことがない。
だからそういった苦しみは一切分からない。
他人事だから冷静に言える。
でも例外がない。
そのことは知っていた。

夜を徹して泣き続ける子供。
何日も満足に眠れていない。
このときになってその苦しみを知ることになる。
そう、本当は毎日が戦いなのだ
嫌になって投げ出したくなる。
育児を放棄したくなる。
イライラが募った。
爆発しそうになる。
ワイドショーで耳にしたような残虐なことは絶対にしない。
そう必死に言い聞かせる。
自制心というタガによって辛うじて平常でいられる。
だけど咄嗟になった自分が怖い。
ワイドショーの内容が他人事だとは思えなくなる。
最初の数日間は眠れなくても
「ちょっと辛いなあ」
ぐらい。
でも次第に耳鳴りや幻聴が聞こえて来る。
ゲームの効果音のような幻聴が聞こえる。
幻聴が頭を巡る。
グルグルと同じ曲が繰り返し続ける。
疲労困憊
「もう眠りたい!・・・思いっきり眠りたい!」
そう思いながら過ごす。
実際に何日も熟睡していない。
隣にいる赤ちゃんが僅かに寝る。
このときに意識を失うように倒れる。
赤ちゃんが再び泣き出すと目を覚ます。
寝ているのとは違う。
意識を失って倒れるような状態。
これがひたすら何日も続く。
でも赤ちゃんがスヤスヤと眠っていると可愛い
可愛い赤ちゃん
可愛くて食べちゃいたいぐらい。

こんな毎日が続いていた。
そのなかでぎっくり腰が起こったのです。

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電話問診:子育ての過労と抱っこによる肩首の酷使が疑われる。

玉川さんからの内容は以上とさせていただきます。
以下は治療院サイドの話になります。
ぎっくり腰の連絡をいただきました。
声を聞いた印象です。
疲れ果てた様子が伝わってきました。
色々とお話を聞かせていただきます。
するとどうやら子育ての過労が原因しているようです。
何日も満足に眠れない。
子育てにより神経を擦り減らした。
そして神経症傾向になっていた。
そのことはすぐに分かります。

彼女のぎっくり腰のタイミングには特徴がありました。
通常なら抱き上げる動作の拍子に起こる。
でもそうではない。
ヒョイと持上げた後にポジションを保持している中で起こった。
したがって原因はポジションを保つ上半身の筋肉。
これが発生に関係している。
そう予想しました。

抱っこするときを思い浮かべてください。
このときにはバランスの都合があります。
赤ちゃんを抱くときには腰を反り気味にします。
そして、背中を丸くします。
このとき首と頭部を前方に突出させます。

抱っこの肩や首、背中の負担

すると前方に突出した頚椎の負担が強い。
頭部を支える背中の負担も著しい。

これが背中の僧帽筋の負担となるわけです。

僧帽筋

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予測:背中の僧帽筋の酷使による上半身の硬直から由来するもの。

他にもお話をお伺いしました。
施術前にこう推測しました。
きっと背中の僧帽筋の酷使によるもの。
上半身の硬直から由来するぎっくり腰です。

筋肉は酷使するとエネルギーを失う。
すると短縮して硬くなる。
疲れた筋肉は固い。
そして衝撃に脆い。
彼女の場合は抱っこが影響していた。
抱っこによって頚椎や頭部を前屈させる。
変なバランスが続いた。
そのため僧帽筋を特に優先的に酷使した。
そして、酷使されて硬くなった僧帽筋、
これが上半身の動作を制限する。

この上半身の制限によって胴体の動きが悪くなる。
脊柱の中でも負担の多い箇所がある。
それは腰部。
腰に無理な動きを招いてしまう。
結果的にぎっくり腰が生じてしまった。
そのように考えたわけです。

背骨は1本の柱ではありません。
幾つもの骨から成り立ちます。

背骨

この骨全体が弓矢でいうところの弓に当たります。
背骨が弓なりなる。
そしてバネのように働く。
こうすることで衝撃を吸収できる。
また、衝撃を分散することもできます。
ところが抱っこによって首の突出が強くなる。
背中のカーブも強くなる。
腰が強く反る。
全体のカーブが強固になる。
するとこのバネがタイトになりすぎてしまう。
タイトなバネは衝撃を吸収しきれない。
抱っこ中のぎっくり腰では、
背景にはこういった要因があったのだろう。
そう推測できます。

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中野区へと対処へ向かう

こうして全てのお話をお聞きしました。
総合的に当院で対処可能であることが判断できました。
ですので、治療をお受けしました。
そして中野区へとぎっくり腰の対処に向かわせていただきました。

当院から中野区へと向かいます。
そのためにはまず山の手通りを北へと向かいます。
途中で早稲田通りに差し掛かります。
そうしたら右折する。
そのまま直進すると左手にホテルスクールが見えてくる。

このスクールは大手のホテルマンとして働こうという方が通います。
系列ホテルに勤務されるスタッフ、
実家がホテルや宿泊業をしている方、
こんながこの学校に通学されているのでしょう。
その姿を横目に見ながら更に直進する。
すると中野区の主要道路の中野通りが見えてきます。
そこを左折しました。
その先には中野サンプラザがあります。
すぐ近くにある中野駅。
この近くにお住まいなのが患者さんの玉川さんです。

玉川さんのマンションの呼び鈴を押します。
そしてご主人が迎えてくれます。
居間に案内される。
こうして仰向けに倒れ、身動きのとれない玉川さんとお会いしたわけです。

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検査:頚椎や胸椎運動に強い障害を認める。僧帽筋由来のぎっくり腰が疑われる。

玉川さんとお会いしました。
電話よりもさらに詳しくお話をお聞きすることにしました。
そしてその後に徒手検査を実施します。
徒手検査とは体の動きを徒手で動かして検査すること。
正常とどのように異なるのかを評価します。
可動域を見たり筋力を評価することもあります。
痛みをわざと誘発する検査もあります。
これは特定の動作で痛みを誘発し原因箇所を特定します。
彼女の場合は特に頚椎や胸椎の運動で抵抗感が強かったです。
頚椎を動かすと、腰に痛みを誘発する。
腕や骨盤より下の足の動作には異常は見受けられません。
そして僧帽筋の筋緊張の度合いなどを見ます。
圧痛点を確かめる。
こういった過程から最終的に判断しました。
彼女のギックリ腰の原因は僧帽筋によるもの。
僧帽筋の酷使による上半身の緊張。
そこからもたらされている。
これが分かったのです。

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治療:僧帽筋の圧痛点に沿って押圧

では玉川さんのぎっくり腰の治療についてです。
彼女のぎっくり腰に限ってのことです。
そもそも背骨全体の動きが制限されておりました。
背骨の制限の要因となるのは僧帽筋の酷使です。
僧帽筋を酷使したことで背骨のカーブが緩められない。
そのため抱っこをしたときのような継続した首の負担に絶えられない。
負担が背骨に加わると腰に刺激が集中する。
そして腰を痛めてしまう。

対処としては僧帽筋を手技操作で押圧しました。
抱っこのときに僧帽筋を酷使していたからです。
丁寧に圧痛点が生じている箇所に刺激を送り込んで行きます。

施術中彼女は口を開きます。
「先生、日頃から肩こりも辛くって・・・
背中が凝っていたんですね。
気持良いです」
「そうでしょう。
抱っこは今ほぐしている背中の筋肉を使うんですよ。
肩こりを放置するとこうなってしまう。
背中や肩、首が凝り固まってくる。
背骨全体のつながりが固くなる。
すると容易く腰を痛めてしまう。
だから肩こりは早めに解しましょう。」
「はい」
すると彼女の腰の痛みは速やかに解消されました。

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治療結果

「さあ、もう大丈夫ですよ。
まず四つんばいを目指しましょう。
それから、ゆっくりと起き上がってみましょう。」
ムクムクと体を起こす玉川さん。
最初は腰が痛かった。
仰向けから自力で動けなかった。
でも体の緊張がほぐれた。
痛みもすっかり抜けた。
そしてスクッと起き上がる。
「本当だ。大分マシになった」
こうして玉川さんはご満足してくださったのです。

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アフター指導:産後1年から2年までの継続的なケア

次にギックリ腰のアフターケアについてです。
やはり再発防止について指導をすることが不可欠。
何度もぎっくり腰を繰返したくない。
その度に生活がままならないのでは大変です。
ご主人も、ご実家から駆けつけるご両親も心労を募らせてしまいます。

ストレッチや体操などのケアも大切です。
けれども生後間もない子育ては特有なもの。
努力で改善するものではありません。
それよりもお子さんの成長によって次第に軽減されるもの。

生後間もない時期は睡眠リズムが短時間睡眠を繰返す赤ちゃん特有の睡眠リズムであり、生後1歳から2歳ぐらいの期間でようやく大人型のまとまった睡眠リズムになります。したがってその間は努力によってどうこうするというよりも継続的に小まめに治療を受けること。定期的なメンテナンスを受けることが必要であることを説明したわけです。

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治療結果:成功

中野区のぎっくり腰の治療も成功でした。
産後間もない玉川さん。
今でも定期的にメンテナンスに治療を受けられます。
とくにご主人が仕事でしばらく帰れないとき、
仕事で忙しくなる前、
そういったときご利用いただく。
忙しくなる前に体のオーバーホールをされる。
そのために当院を利用してくださっております。

希望の光

それでは中野区にお住まいの皆様方、
辛いぎっくり腰は我慢しない。
仕事を欠勤しようと思った。
旅行をキャンセルしようと思った。
このようなことを考えていた方は大勢おりました。
ところが多くがご満足され、予定を変更せずに住んでおります。
利用されることでご満足の声を残されております。
皆様に希望をお約束しましょう

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抱っこ腰痛
持ち上げによる腰痛関連
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抱っこ腰痛について|アークス整体院

抱っこ腰痛

結論:抱っこは3歳児まで。

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