ぎっくり腰専門

ぎっくり腰つぶやきノート

このページではぎっくり腰についての検索エンジンでのキーワードで、どうしても時間が割けられぬ質問についてお答えして行きます。

ぎっくり腰についてつぶやかせていただきます。

ぎっくり腰 つぶやき

  1. 「ぎっくり腰はどの部分を痛めるのでしょうか?」→非常にベーシックでポヒュラーなご質問です。王道と言っても良いほどの常識的な質問でもあるかと思います。本当はたっぷり時間を割いて1週間ぐらいこれについて述べさせていただきたいのですが、根本的な問題としましてぎっくり腰になられたご本人が一番それを良く分かっているはずだと思います。したがいまして、このご質問をされる方というのはぎっくり腰についてのことを知らぬ同業者などのスパイである可能性が非常に高いのでこのページではあえてお答えいたしません。ただし、当院の迷路のように入組んだどこかのページでその詳細について触れております。姉妹サイトも含めてすべてのページをご覧いただければ必ず分かるはずです。(姉妹サイトなど全てを閲覧すれば間違いなく1ヶ月以上の期間が掛かりますが・・・)とにかくこのサイトは同業者の訪問率が非常に高いので核となるこのご質問にはお答えすることはできません。同業者の方には申し訳ありませんが図書館や腰痛関連の書物をご覧になったり、各種ぎっくり腰講話を受講してご自分で学習をするようにしてください。

  2. 「ぎっくり腰 お尻の拭き方 」→これについては、和式トイレなどで生活されている方にとってはしゃがみ込むことができぬため、非常に切実な問題かと思います。しかし、近年では和式よりも洋式の方が増えており、この質問の真意は冷かしや中傷などの意味合いが込められているものとして受け取ることができます。したがいまして、回答は控えさせていただきたいと思います。

  3. 「ぎっくり腰のリハビリ運動」→ぎっくり腰の予防やリハビリのトレーニングと申しますのは、ご自身の独断で行うことにより症状が悪化される方が多く、当ホームページでも再三に渡ってその危険性についてをお伝えしてきました。また、くどいぐらいに専門医の指導を受けるように奨めてもきました。ところがそういった警告を無視して独走される方があまりにも多く、、説明文を全て読まずにトレーニングをされる方がおられたりとその危険性があまりのも高いため、ご説明しない方が患者様の安全性のためにも必要であると考えました。したがいまして、このホームページではお答えいたしません。また、過去にお伝えした内容に関しましてはページのリニューアルなどの際に順次削除します。

  4. ぎっくり腰を経験したい」→病気の背景には疾病利得というものがあります。ご夫婦間の修正をするためにわざとぎっくり腰になってご主人や奥様のご厚意をお受けしたいとか、職場の人間関係が気まずくて配置転換などを願い出るためであったりとか、もしくは社会生活に何らかの恐怖をお感じだったりとか、もしくは興味本位・・・さまざまな考えが推察できますが、当院は治療家として患者様の安全を絶対にお守りせねばなりません。したがいまして間違ってもぎっくり腰になるための方法をお教えすることはできません。過去の患者様の事例やこんな無理なことをされたという経験談をフィクション化したコラムはありますが絶対にふざけて実施するのはやめてください。繰り返しますが絶対に真似をしては行けません。もう二度と経験したく無いというのがぎっくり腰です。

  5. 鼻が詰まって呼吸が出来なくなりますがなぜですか?」→大変申し訳ございませんが、かつてはジャンルを問わずにアクセスされたユーザーの質問すべてにお応えするようにしておりましたが、近年では受け持つ専門範囲の裾野を広げすぎると患者様の理解が得られにくいこともあり、誤解を招いてしまいます。専門知識はあってもそれにはお応えしないようにしております。本来ならば鼻が詰まって呼吸が出来ねば体力消耗が激しくなるのですからぎっくり腰になり安いことは明白であり、関連性が非常に高いのですが、患者様の理解を得ることが難しいため、執筆は控えさせていただきたいと思います。できるだけ腰痛患者様やぎっくり腰に関連性が深いと思ってもらえることだけを盛り込ませていただこうと思っております。また、ご利用者の方のお役に立たなかった案件は、できるだけ速やかに

    削除を進めております。
  6. 犬鼻が苦しい」→どうか動物病院にお連れしてください。もしくは呼吸器専門の動物病院などを検索してください。本来ならば人間や動物に関わらずお困りになっておられる方に手を差し伸べるのが治療家であると思います。しかし、多くの患者様の理解が得られぬことがあり誤解を招くことが多いのでどうかご理解くださいませ。(多分5番の方と同じ方なのかも・・・)私自身もかつて耳鼻科に通ったことがありますが、レントゲンを撮るぐらいで大した診察は受けられませんでした、しかし、やはり人間と共通する部分は沢山あることでしょう。これに関しましては当院をリラクゼーションマッサージなどでご利用していただければ、そのついでにアドバイスぐらいならご相談に乗ることはできます。

  7. どうしたらすぐに返信してもらえますか?」→アクセス者があまりにも増えすぎたため、検索数が多いものを優先して作成しております。アクセス者の質問内容というものはほぼ90%以上が類似した質問です。関連するリンクページをお探しになっていただき拝見していただければほぼ同じような質問にお答えしております。こういった類似した回答はできるだけこちらの労力削減のため割愛させてもらっておりますことをご了承くださいませ。丁寧に答えることによって質問者が依存傾向になって、回答者が自由な時間を失って行くだけだということを痛感しました。自分で答えを探そうとしなくなっていく堕落があまりにも目に余ります。

漫談

  1. 腰痛の歴史は浅い腰痛は人類が直立二足歩行をし始めたことで生じたという説もあるが、実際には本格的に悩むものが増えたのは近代になってから。その背景にあるのが冷蔵庫の普及
  2. なぜ整骨院は17時で閉店してしまうのか?高齢者の足腰など慢性期の痛みの治療をメインにしているため
  3. 民間治療家が目指すべき腰痛治療のあり方EBM(医学的根拠に基づく治療)の重要性が叫ばれておりますが、そもそも大学病院などの大きな研究機関でなければEBMなどできないため大学病院の都合で登場した言葉。民間治療家はEBMの研究内容を一般に対してわかり易く楽しく読ませることが一番の役割
  4. 腰痛の俗説医学的な根拠のない治療法が世に多いが藁にもすがりたい患者がそれだけ沢山いるから生み出され続けている。
  5. ぎっくり腰と迷信 発生は重たい荷物を持上げて起こると思われることが多いが、思い当たるものがないと神懸り的なものとして誤解されることもあり、西洋では『魔女の一撃』などとも呼ばれる。
  6. つぶやきノート
  7. びっくり腰とはどういう違いがありますか?基本的には同じものであるが、高齢者をおどろかしたときに普段曲がっている腰を伸ばして痛めてしまう様をびっくり腰と呼ぶ、反射性の攣縮による疼痛発作、比較的軽症のものだけを表す
  8. 絶対に推奨できないが、腰痛患者に良い方法痛いときに敢えて動くことで痛みの発生する動作、腰の負担の大きい動作を身につけることで痛みのない時期にもその動作を行えば理論上腰を痛めずに済む。
  9. 男性に多い理由なぜ女性よりも男性の方が多いのか?
  10. 生命と気についてこの世に生きるすべてものもが大自然の気によりそうように生きている。
  11. 迷ったときには自然発生に着目しようどの療法が良いのか?どのサプリメントなら良いのか?など迷ったときにはその療法を推奨するネット上の評価を見ることが良いが、そのときには自然発生サイトに着目するべき。営利目的のサイトが間違いというわけではないが意図的に誇大な宣伝をしていることもある。
  12. ぎっくり腰が月曜日に多い理由人間心理が確実にそこにある。
  13. 腰痛持ちの男性が好みの女性をゲットする方法多くの男性が「女性は男性器が多きい人が好き」という間違った思いを持っている背景がある。コンプレックスから恋愛に踏み込めずにいる。

息抜き

漫談①腰痛豆知識、●腰痛本の問題点、●腰痛本を読んで気がついたこと、●腰痛の本選び、●治療院選び、●治療情報の注意点

漫談②●腰痛社会問題(日本の社会制度や日本文化、政治など)、●漫談、●腰痛難民、●動物学的観点からみた腰痛

小屋暮らし腰痛治療も社会復帰も諦めた人用のページ(●ライフライン、●失敗しない小屋暮らし、●小屋での生活、●小屋生活と腰痛、●小屋のリスクマネージメント、●その他)

整体同業者用●整体開業相談、●整体業について、●すでに開業した人

息抜き用●ショートコラム①

息抜き用②●ショートコラム③

息抜き用③●ショートコラム④

息抜き用④●物語

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対応・対処★急性期の腰痛対処、★チェック法・評価法、★医療機関の対処、★一般的対処、★食事・栄養、★手技対処、★腰痛対策、★道具による対処

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