ぎっくり腰専門 アークス整体院

慢性期腰痛の判断、腰痛検査

結論:どんな姿勢になっても腰に痛みがあるときには専門家を必ず受診する。

腰痛の中期的な経過判断

ぎっくり腰発生から2週間経過しても腰に痛みが続いているとします。慢性化しつつあるので、それ以上様子を見ず、速やかに治療を受けましょう。



腰痛の長期的な経過判断

多くの患者さんの間違いは、痛みが一旦治まると、悪い日常習慣に戻ってしまうことです。治癒とは炎症が治まることではなく、患部が再発しない状態にまで戻ることだと思いましょう。



腰痛のセルフチェック

本来は、「未病」といってなんとなく調子が優れない段階で治療を受けるべき。でも忙しい。体力作りも時間が取れない。せめてセルフチェックだけでも小まめにしましょう。



腰痛の検査データ

検査データの一部をご紹介してますが、参考程度に留めてください。ただし、検査をしなくとも大半の方は腰痛予備軍にすでに陥ってます。



腰痛の検査法

検査法は様々ありますが、総じて言えることは、患者さんの心が安定した状態でないと、全てが陽性(悪い)になります。



腰痛の検査の流れ

まず一番最初に聞くことが、安静時痛の有無です。寝転んでいただき体の力を完全に抜き去った状態でも痛みがあるときには注意が必要です。



腰痛の検査・慢性期判断



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