ぎっくり腰専門 アークス整体院

ぎっくり腰のきっかけ

結論:腰を屈める動作がもっともぎっくり腰の発生で多い。両足を前後左右に開き、膝を曲げる動作を意識しよう。

スポーツ中のぎっくり腰

スポーツにあって、日常動作にないもの。それは「捻る」動作です。直線的な動作での腰痛発生にはさほどの差はありません。



生活場面でのぎっくり腰|ぎっくり腰のきっかけ

生活場面では着替えるときやちょっとした屈む動作で起こります。でも、動作をもっと細かく分析してみると、屈む前に「反らす」動きがある。反動をつける筋肉が緊張し、それが壊れるのです。



日常動作がきっかけのぎっくり腰

「何をして」という観点ではなく、体のどういった動きが痛みをもたらすのかに着目します。しかし、腰痛を起こす動きの多くはアナタが「面倒だ」と思う気持ちから生じるものです。



交通事故や怪我がきっかけのぎっくり腰

稀にですが、「車でスリップした!」、「屋根から飛び降りた」、「追突された!」など、ありえないことおっしゃる人もいる。でも残念ながら病院では治療してくれない。だから来院されるのです。



ぎっくり腰のきっかけ|家事労務

仕事は理解が得られれば休めます。でも家事労務は休めない。発生のほとんどは「油断」によって起こります。



クシャミによるぎっくり腰|ぎっくり腰のきっかけ

クシャミによるぎっくり腰の怖さは、あまりにも発生が些細であること。自信を失います。「腰痛持ち」を自称するようになります。そうなっていただきたくない!



ぎっくり腰のきっかけ共通


付録:ぎっくり腰の最大のきっかけは腰を屈めたとき

ぎっくり腰のきっかけを知りたい。
どういったときになるのだろうか?
もしもこの、疑問を抱かれた方は、
端的に内容を理解したいのでしたら、

「腰を屈める動作」

で起こりやすい。
このことを第一に覚えておいてください。

具体的には肉体労働の場面で、
下図のように腰を屈めて、
荷物を持ち上げようとする。
腰を屈めて荷物を持ち上げる

腰を屈めて、赤ちゃんを抱き上げようとする。

腰を屈めて、床に落とした書類を拾おうとする。

屈んだまま、自転車のカギを開けようとする。

洗面所で、顔を洗うときに腰を屈める。

靴下や下着を履くときに腰を屈める。

さらには、クシャミでもそう。
咄嗟に「ヘクション」
と噴出しますけど、
瞬間的に上半身が屈みます。

イスから立ち上がろうとして、
腰を患う方もそう。

膝に体重を乗せる瞬間には、
腰をかがめている。

きっかけは異なりますけど、
多くの場面で、腰を屈める動作があります。

対策としては、日頃から、ストレッチをして、
体の裏側の筋肉を良く伸ばしておきましょう。
体の裏を伸ばす
あらゆるきっかけに対応できるはずです。

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