ぎっくり腰専門 アークス整体院

肩・首・上肢の個別疾患

結論:頭を肩より前に出さないように心がけてみましょう。気がつくと頭が前に出ている方は気をつけてください。

肩こりについて

肩こりは、目の疲労からもたらされるものもありますよね。メガネをかけている方は試しにメガネをはずしてみてくたさい。無意識にテレビや書類の文字に顔を近づけますから。疲れて視力が鈍ってくると姿勢に現れ、無理な姿勢が肩こりを起こすのです。



重症肩こり

痛みには個人差があります。重症の方は肩こりそのものによるものではありません。痛みがもたらす拒絶反応によって症状が複雑化しているものもあります。



肩こりと類似し、判別が必要なもの

五十肩の方が、肩こりと思い込んで治療院めぐりをしていることはめずらしくありません。



肩こりと姿勢

床に腰掛ける日常を過ごす方。あぐらで座ると肩こりが起こりやすいので気をつけてください。イスに腰掛けるだけで改善されるものもあります。



肩こりケアについて

冷えによって肩こりを起こすことは多いです。なで肩の女性、首の細い人は肩がコリやすいので気をつけましょう。



肩の障害について

肩の運動には軌道があって、レールに沿うように動かせば壊れません。間違った動作によって痛めることもあります。



腕・手・指

赤ちゃんを抱っこし続けると腱鞘炎を起こします。適度に赤ちゃんを下ろして腕を休ませましょう。



四十肩・五十肩

通称フローズンショルダー(凍結肩)とも呼ばれる五十肩や四十肩についてまとめます。肩はぜい肉の少ない部分で冷えの影響を受けやすいので、冷やさないように注意しましょう。



首・頚椎

交通事故で首を痛めたときには後から症状が出ることがありますので、必ず病院を受診しましょう。事故後何年も経過しても苦しまれている方は少なくありません。



寝違えについて

首をネジって同じ体位で寝ていると肩甲挙筋という筋肉が攣ってしまうことが良くあります。1箇所の筋肉が痙攣すると周囲の筋肉のバランスを崩して広範囲に痛みが広がる特徴があります。



肩・腕・手関連

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