ぎっくり腰専門 アークス整体院

アークス整体院

アークス整体院

虹

※〔今日の一言〕

人類発展の一歩となるか?

人類発展の一歩となるか?

有史以来、人類は目覚しい
発展を遂げてきた。

最初に火を
編み出した原始人は、
きっと画期的だったに
違いない。

なぜなら、火の無い
時代には、膨大な
夜という時間を
もてあましたから。

暗い闇におびえ、
夜明けまで
身を寄せ合う。

火を手に入れたことで、
寒さを克服し、
闇を味方につけた。

沢山の時間を
手に入れられた。

人類発展に大きな
足がかりになったはずだ。

僕もとある発明をした。

この発明によって、
人類はきっと
大きな発展を遂げるに
違いない。

実際にどうかは
分からない。
検証しようもない。

でも、僕には分かる。
どうして、それが
効果的なのかと
言うのか?

ある程度、
続いているからだ。


どんな物事でもそうだけど、
長く取り組み
続けられるものほど、
効果的で無駄がないと
言える。

感じ方はさまざまだけど、
もう数日続いているもの。
だからきっと誰かの
役にも立つだろう。

どんな発明なのか?
それは既存の道具を
使ったもの。

Aという道具と、
Bという道具、
さらにCとDという道具を
掛け合わせる。

既知の道具から、
全く新しい可能性を
生み出したのだった。

具体的には、
書見台(しょけんだい)
という道具を使う。


書見台は本を立てる道具。

楽天で1500円ぐらいで買った。

どうしてこれが必要なのか?

両手を開けることが出来るから。

ページをめくるときにだけ
手を使うけど、
開いている状態が、
保たれるため、
手を使わずに本を読むことが
出来る。

例えばデスクワークをしながら、
ちょっとした息抜きに本を読むことも
出来る。
データ転送のちょっとした
待ち時間の合間に
本を読んだり、

パソコン起動時の
1分ほどの待ち時間も
有効に使える。

資料に目を通すことも出来る。

参考資料を読みながら
記事を執筆することもある。

ともかく本を手で持つ
ことから開放されるため、
両手が自由に使えるのだ。

次に登場するのが、
屋内運動器具の

ステッパー

室内で運動することが
できるため、

外出せずに済む。

外出は女性ならば
面倒なはず。

ちょっとした
近所の買い物
であっても簡単な
化粧をし、それなりの
洋服を着て出かける。

でもこれがあれば
屋内で運動ができて
外出せず済む。

着替える手間から
開放されるのだ。

さらには屋内で運動を
すると、運動時に機械から
生じた熱が室温を
温めてくれる。

数セット行うと
6畳の部屋が1度ぐらい
温度が上昇する。

従来まで僕は、
ステッパーを行うときに
両手が開いてた。

そのため、
1キロの鉄アレーを
手にもっていた。

両手の運動をしつつ
ステッパーをしていた。

でもこれでは
退屈な時間が続く。

だからその間、
ユーチューブを見ていた。

ユーチューブ+ステッパー+鉄アレー

こういった過ごし方を
していたのだった。

最近の記事の
内容にユーチューブものが
多かったのは
そういうことだ。

でも、これには問題を
感じていた。

ユーチューブって
多くの場合は

知的な体験につながらない。

どうしても、
お楽しみ要素の
方が大きい。

何かの糧につながる
ことは少ない。

むしろ、間違った情報や、
役に立たないものの方が
多いぐらい。

知らない方が頭がスッキリ
することもある。

そこで先に登場した
書見台が役に立つ。

①本をタンスの上にセットし、
書見台で保持する。

②ステッパーをする。

③やりながら本を読む。

④空いている両手で鉄アレーをする。

⑤イヤホンで音楽を聴く。


あれもこれもと、
欲張って取り組み、
何もかもが中途半端に
思えるけど、

人の能力は取り組むことで
初めて向上する。

いくつものことが
別段違和感なく取り組める。

最優先は読書。

ついで足の運動、

そして手の運動、

音楽はおまけ。

こういった優先順位を意識して
望むと良い。

人類発展の
足がかりになった
はずだろう。

くれぐれも足腰の弱い人は
転倒に気をつけていただきたい。

結論:
アークス整体院はぎっくり腰の専門です。
あきらめてしまうほどの痛みも、
任せてください。

店舗案内

〔目次〕このページの各章の概要を紹介して行きます。
興味をお持ちになられた部分をご覧になってください。

  1. アークス整体院
    〔ページ概要〕:
    アークスとは、ラテン語で「虹」を意味する。
    つらいぎっくり腰、慢性の足腰の悩み、
    暗闇の人生を過ごす人に希望を照らしたい。
    アークス整体院は虹の架け橋を患者様に約束します。
    そして諦めていた将来の夢をかなえましょう。
  2. アークスという社名の由来:「虹の架け橋」
  3. 特徴①:「ぎっくり腰専門」
  4. 特徴②:重症の対処をする
  5. 特徴③:緊急性を重視している
  6. 出張範囲東京23区
    ただし、相談によって関東エリアに対応します。
  7. 営業時間24時間対応
  8. 免許柔道整復師国家資格者
    (怪我の治療を専門とする国家資格)
  9. 専門性:臨床経験と知識
  10. 所在地:池袋を拠点に活動している。
アークス整体院について

アークスという社名の由来:「虹の架け橋」

アークス整体院という社名の由来についてです。
ラテン語でいうアーチという語源から由来します。
言葉の意味では「
虹のことをアーチと呼びます。
つまり、虹の架け橋となる。
つらい病気でお困りになられている方、
困難に直面して立ち往生している方にとって、
希望となること。
ぎっくり腰になったとき、
患者様はつらい日々を過ごされます。
腰痛とは例えるならば、
目の前に広がっている川。
川

とても泳ぎきれない。
痛みに耐えて暮らしている多くの方は、
最初はどうやって渡ろうか悩む。
助け舟は無いだろうか?
悩み続ける。
たくさんの治療院をめぐり歩く。
いろんな治療法を試してみる。
でも治らない。
万策尽きた。
こうして治療をあきらめてしまう。
遠く見える対岸に憧れながら、
「痛い」
「痛い」
「助けて欲しい。」
「でも無理だろう」
自問自答を繰り返して日々をすごす。
どれほどの無駄な時間を費やしたのだろう。
何度もネットサーフィンをした。
けれども変わらない。
どこにも見つからない。
だから諦めてしまう。
暗闇の人生を受け入れてしまう。
暗闇の部屋
著作者: Prairiekittin

足かせをつけている。
小部屋に閉じ込められた生活をする。
「どうして、何をしたっていうの?」
何度も自問自答した。
他人が羨ましかった。
痛みなく過ごし、
恋をする。
恋愛
結婚する。
子供を産む。
そして親になる。
子供
たったそれだけの願い。
最低限の望み。
それすら摘み取られてしまった。
夕日が沈むのを見て何度も涙を流した。
夕日
二度と戻ってこない時間を振り返った。
でもどうすることもできない。
涸れるほど泣いた。
でも病気は許してくれなかった。

病気は無慈悲に痛みをもたらす。
もう生きているのも嫌だ・・・
そう思った方もいる。
そういった方の架け橋になりたい。
皆さんにとっての希望になりたい。

では、希望とは何なのか?
それは対岸を示すことなのか?
渡りやすい方法を示すことか?
一緒に泳ぐことか?
船の漕ぎ方を教えることか?
いや違う。
それは橋なんだ。
心病む方にもできること。
それは橋を渡ることだ。
虹
アークス整体院は、
約束します。
どんな不可能と思われる患者様にも、
虹の架け橋をつなぐことを。
そして、もう諦めてしまった、
ママになる夢。
母となって子供を抱きしめる喜び。
子供との団欒
アークス整体院は決して夢を並べるだけではない。
信じ続ける。
それさえできればいい。
あなたを虹の向こうへとつれて行く。
うんざりする暗闇の小部屋、
家族のだんらんに変えて見せます。

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アークス整体院の特徴①:ぎっくり腰専門

次にアークス整体院の特徴についてです。
当院は専門とする分野を
1つ
たった1つの疾患だけに限定しております。
それはぎっくり腰です。
いわゆる腰痛の中でも急性型を専門とします。
慢性腰痛にも対応しますがあくまでも専門はぎっくり腰。
もちろん治療には体の全てを知る必要があります。
知らないパーツがあってよいわけが無い。
体にはひとつだって無駄なものはない。
特定の分野に限定するべきではない。
これが本来の医学のあるべき姿。
しかし、医学の道は広い。
人生を10回やり直しても、
全てを学ぶことはできない。
それぐらい膨大な川。
海といっても良いでしょう。
海を渡るためには航路を1本に定める必要がある
だからたった一つ。
それがぎっくり腰だったのです。
ではどうしてぎっくり腰なのか?
それは私自身がその苦しみを知っているから。
昔柔道を経験しました。
段位は弐段を持っております。
柔道
柔道の稽古の中では、
何度も腰を痛めたことがあります。
己の限界を追及する稽古。
怪我は隣り合わせだった。
怪我を怖がっていては戦えない。
相手と本気で組み合う。
そしてぶつかりあう。
ダンスではない。
護身術として、
大切な人を守る。
命がけで守る。

それが稽古だった。
稽古の中で腰と膝を怪我しました。
こういったぎっくり腰の体験がある。
だからこそ患者さんの苦しみがわかる。
そしてぎっくり腰から立ち直った経験もある。
だから、ぎっくり腰専門なのです。

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アークス整体院の特徴②:重症の対処をする

次にアークス整体院の特徴についてです。
重症の患者様の対処を専門としております。
自力で通院できるぐらいの軽症の方も対象としておりますが、
歩けないぐらいの方がご利用になる整体院です。
歩けない方を対象とする、
すなわち必然的に出張がメインになります。

ぎっくり腰では多くの方がトイレに難儀することで
受診を判断されます。
最低限の尊厳にかかわるものもままならない。
こうなってからでも利用できる。
救急車を呼ばなくても済む。
こうお思いになっていただければ良いでしょう。

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アークス整体院の特徴③:緊急性を重視している

次のアークス整体院の特徴は緊急性です。
ぎっくり腰を専門としているため、
これだけは言えます。
ぎっくり腰って分かってなる人はいません。
みなさん唐突に陥ります。
自分はぎっくり腰にならない。
そう思っている。
なる前は他人事だって感じているはずです。
だから何も準備していません。
仕事のスケジュールだってビッシリ入ってます。
翌日には旅行に行こうと思っている。
そう思っているときに限って起こる。
油断していて陥ってしまう。
いざ陥ってから病院に行ったとします。
病院にはお年寄りが大勢いる。
病院は埋め尽くされて患者でパンク状態。
一般の治療院も同じです。
いろんな病気の患者様がいる。
だからパンク状態。
パンク状態の中で待合室で待ち続ける。
すると待っているうちに腰の痛みが悪化します。

こうなってもらいたくない。
だから患者様を厳選している。
①ぎっくり腰、
②重症、
この二つの条件の方だけが利用する。
だから緊急に対応できる。
もちろんスタッフもおります。
いざというときに利用できる。
だからこそ役に立てる。

本当に必要とする人に利用してもらいたい。
だからこそ、緊急を重視しているのです。

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アークス整体院の出張範囲:東京23区
ただし、相談によって関東エリアに対応します。

次にアークス整体院の出張範囲についてです。
東京都内で活動をしております。
東京23区内であればどちらの方でもご利用できます。
出張は車、バイク、近隣は自転車で移動をします。
交通事情を加味して緊急のご連絡後1時間前後で到着する。
そうお思いになっていただけると良いでしょう。
また、エリア外であったとしても、
東京23区外、神奈川、千葉、山梨、埼玉、栃木、
これぐらいのエリアの方であればご相談をくだされば、
対応させていただきます。
ただし、関東以外のエリアに関しましては、
営業効率の都合により出張には対応できません。
この場合は当院の所在地の豊島区、
豊島区の池袋近辺までご足労ください。
また、関東エリアまで足を運んでいただければ、
最寄の場所へと出張させていただきます。

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アークス整体院の営業時間:24時間対応

次にアークス整体院の営業時間についてです。
24時間対応です。
これは、ぎっくり腰専門だから。
突発的な疾患に対応している故のことです。
ぎっくり腰はいつ起こるからわかりません。
予想できないタイミングで起こります。
予想できないのに
「営業時間は夜8時までです」
「朝は10時からです」

これって意味ありますか?
予想しようがありません。
いざぎっくり腰になってから
営業時間を知ってもどうしようもない。
時間を調整しようがない。
選択の余地がありません。
だから営業時間の概念があってはならない。
交代制で連絡にいつでも待機する。
24時間連絡を受け付けているのです。

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アークス整体院の免許:柔道整復師国家資格者
(怪我の治療を専門とする国家資格)

次にアークス整体院の免許資格についてです。
当院の特徴としましては、
他の民間資格の治療院とは異なります。
すべて国家資格者が施術を担当します。
国家資格にもさまざまなものがあります。
その中でも怪我を専門としているのは1つしかありません。
それが柔道整復師、整骨院免許資格です。
国家資格を取得しているものが担当します。
いつ連絡くださっても国家資格者が対応いたします。

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アークス整体院の専門性:臨床経験と知識

次にアークス整体院の専門性についてです。
これに関しては、
アピールするべきではない。
「経験が何千人」
「豊富な知識」
「口コミ大好評中」
このようなことを
一生懸命に口にするほど無能です。
皆さんが外食したとします。
そのときに本心から良いと思って口コミを投稿しますか?
頼まれればするかもしれない。
本当に良いと思った。
だから、頼まれれば書き込む。
たとえ良いと思っても頼まれないと書かない。
それが普通ですよね。
私もそうです。
よそのお店を利用する。
頼まれれば口コミを書いてあげる。
でも頼まれなければどんなに良くても書かない。
それが普通の価値観です。
だって時間がもったいない。
書き込んで誰か一人でも喜んでくれる。
それなら書きたい。
だけど喜ぶ人もいない。
だったら書きたくない。
口コミってそういうもの。
どれだけアピールしても手前味噌でしかない。
逆に良いと思わなくてもポイントがもらえる。
良いと思わなくても現金がキャッシュバックされる。
それなら書きこみます。
ネット通販だってそうでしょう。
送料無料にしてくれる。
だから口コミを書く。
人気や専門性って
そういうもの。
だから敢えて口にはしません。
それよりも、このホームページの
色んな所を見ていただきたい。
随所で端的に理解してもらえるように
工夫を凝らしているつもりです。
そこでぎっくり腰についてどれだけ
理解が深まったのか?
皆さんの日常に役立つのか?
そういった視点で専門性を判断してください。
逆に良い口コミがあったとしても
徹底的に疑ってください。
決して流されないでもらいたい。

アークス整体院は良い意味でも
決して患者様に流されて利用していただきたくない。
私たちのことを理解していただく。
そして納得いただく。
そしてお互いに信頼しあう。
それこそ本来の治療になる。
そう確信をしているのですから。

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アークス整体院の所在地:池袋を拠点に活動している。

次にアークス整体院の活動拠点についてです。
今現在は池袋のすぐ近くにある椎名町というところに、
治療院を構えております。
つまり池袋を拠点に活動をしております。

たとえば練馬区からご依頼をいただいた場合は、
車で池袋から練馬区へと直行します。
世田谷区へも池袋から直行します。
原則的に高速道路は使いません。
一般道を使って移動をします。
高速移動をお求めの場合はタクシー代と
高速料金をご負担いただくことになります。
また、一般道を利用しますので、
交通ラッシュ、工事渋滞、事故渋滞などの影響はあります。
移動時に到着時間が前後しますのでご利用にはご理解ください。

池袋から皆さんのお住まいの場所へと駆けつけている。
こうお思いになっていただく。
するとおおよその到着時間が予想できることでしょう。

また、逆に来店のときにも池袋を目印に来院ください。
たとえば自動車で地方から来院するときには、
首都高速中央環状線の西池袋インターで降ります。
電車での来院なら山手線で池袋乗換え。
そこから西武池袋線で一駅の「椎名町」という場所です。
首都の環状線である都営大江戸線をご利用になられるとします。
その場合は落合南長崎駅で下車します。

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